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2009.01.25




本というものは、
読めればいい、つまり、
図書館や人から借りて(あるいは立ち読みで)と、
とにかく内容に触れることができればいいかというと、
そういうことでもない様に思います。

お金がない時なんかは、
「これから本は買わない!」
「図書館で借りる!『貸出中』なら、待ってでも借りる!」と、
決意したりもするのですが、やはり、
装丁なども含めて、その物を「所有する」ことの
喜びというか、楽しみというか、満足感というか・・・

それを求める気持ちも、どうしてもある。

ということで、
写真の本たちは、自由が丘の古本屋で1冊¥100。
なかなかの名著(と言われているもの)も有り、
お買い得でしょ。


追伸:
先日、やはり1枚¥100で買ったサザンがいい!
なんか、色々思い出した!やっぱいい!
この記事へのコメント
ですよね、jasuminさん。

そうやって心改めた後、
すぐに「これだけは!」っていう本に出逢っちゃって、

そんで、なんだかんだと自分に言い訳して、
「この本だけは例外」ってことにして買っちゃう。
そして、また再決意・・・

その繰り返し(笑)
Posted by ichiro at 2009.01.26 23:45 | 編集
そうなの、そうなの

それに尽きるのです。

その決意と「改め」は、よく経験します。
Posted by jasumin at 2009.01.26 09:59 | 編集
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