2008.04.29

パッタイ



Posted at 23:03 | photo | COM(0) |
2008.04.29

Night Stark




久々に浅草付近をチャリで疾走。
暗闇に浮かぶコイツは、
一段と不気味(というか素敵!)でした。


今日の言葉:
語ることで必然的になにかを奪われ
そこに語りえぬものが生まれ…

福原泰平 『ラカン』より


語ることが「語りえぬもの」を生産するという。
語ることが「混沌」から「語りえるもの」
と「語りえぬもの」を分別してしまうのだろう。
語れば語るほど、何か違う気がして、
いっそう遠くへ行ってしまっている様に感じるのは、
そういうことなのかな?

きっと「語りえぬもの」には、
語るとは別の仕方で接触するしかないのでしょうね。
(当たり前か・・・)
Posted at 09:19 | photo+text | COM(0) |
2008.04.28

Skull



なぜ、若者はみんな、
スカルモチーフが好きなんでしょう?
Posted at 23:33 | photo+text | COM(4) |
2008.04.28

みょー




みょーな夢を見た。
ハンガーでバスケする夢。

ハンガーをボール代わりに、
パスを回しながらゴールを狙う。
ゴールは高い位置に掛かった物干竿のようなバー。
そこにハンガーを掛ければ得点となる。

ひとつ掛けたら1ポイント。
いっきに複数個を掛けると、
その数分だけ得点となる。

僕は首尾よくパスを回し、
早くも2ついっきに掛けて2得点、
と好調だったのだが・・・

すぐさま目覚ましが鳴り、タイムオーバー。


まったく、しょーもない夢(夢なんて大抵そうだ)。
だけど、またいつか行われるかも知れない2戦目に備え、
イメージトレーニングだけはしておこう、と思う。
Posted at 07:53 | photo+text | COM(0) |
2008.04.26

生春巻き



Posted at 18:32 | photo | COM(0) |
2008.04.26

untitled




むしろ主体性とは、
何かが失われているということをめぐるものだ。

フィリップ・ヒル 『ラカン』より
Posted at 18:23 | photo+text | COM(0) |
2008.04.23

水辺



Posted at 20:52 | photo | COM(0) |
2008.04.21

YOU



Posted at 20:40 | photo | COM(0) |
2008.04.20

克服。




こういうものは、
のけぞって、縮こまっていてはいけませんね。
自ら進んで急降下するかのごとく、
身体(と気持ち)を前のめりにするのです。
そうすれば、案外恐くなんてないもんです。
Posted at 10:55 | photo+text | COM(4) |
2008.04.20

先日、








嬉しくって、ついついテレビ越しに撮ってしまった
愛しのマーク・ハント集です。

よろしければ、ご覧下さい。
Posted at 10:22 | photo+text | COM(0) |
2008.04.18

そろそろ帰ろう。



Posted at 08:05 | photo | COM(0) |
2008.04.16

Tornado



Posted at 23:40 | photo | COM(0) |
2008.04.14

自然は正直



Posted at 23:29 | photo | COM(2) |
2008.04.14

負けちゃいましたね、


マーク・ハント。残念 kao06
Posted at 08:05 | text | COM(4) |
2008.04.13

描いて、消して



Posted at 13:15 | photo | COM(0) |
2008.04.13

untitled




それが失われてはじめて
その存在が信じられるようなものがいくつかある。

ヴィクトーア・フォン・ヴァイツゼッカー
Posted at 13:10 | photo+text | COM(0) |
2008.04.13

今、


何かの「途中」に自分がいる
という感じが、なんとなくしていて、
文章については、あまり書けないことが多いです。

書いても書いても、
その続きを書かなければいけない様な、
あるいは、また別の側面にも
触れておかなければいけない様な・・・

つまり、
いろいろと考えはしても、
いまひとつ言い切れない状態、
自分の意見を喪失しちゃってる状態(?)です。

でもそれが、その感じが、
自分にとって、とても良いこと(の前兆)でもある様な。


今日の東京は、ちょっと寒いです。
今季はもう終わりかな?と思っていた暖房を、
さっき、またつけたところです。
Posted at 12:52 | text | COM(0) |
2008.04.12

My second buddha




一体目を買った10分後くらいに、
同じお店(露店)に引き返して、このニ体目を購入しました。

サイズはやはり3cm弱。
穏やかなお顔。

首の後ろにホルダー用の輪っかが付いています。
こちらは、どこに装着しようかな。
Posted at 07:58 | photo+text | COM(0) |
2008.04.12

scrap



Posted at 07:52 | photo | COM(2) |
2008.04.10

三輪車



Posted at 20:07 | photo | COM(0) |
2008.04.10

気付いたら、



この春のヘビーローテの服が、全部GAPだったよー。
しかも全て半額以下のセール品・・・
Posted at 07:54 | photo+text | COM(4) |
2008.04.09

片足で



Posted at 21:48 | photo | COM(0) |
2008.04.07

偽り




ホオズキ、だと思うのですが。

子どもの頃、
道端でこれを見つけると嬉しかったものです。
実を、指で押してプニュプニュとするのです。
(もちろん、もっとふっくらした実を)

ホオズキなのか、ホウズキなのか、
それとも、ホオヅキか、ホウヅキか・・・

今検索してみたら、一緒に出てきました。
花言葉は『偽り』だそうです。
Posted at 20:13 | photo+text | COM(0) |
2008.04.06

花見






桜の樹が、
これほどまでに人を惹きつける理由は、
きっと、その散り際の美しさ(と哀しさ)ゆえ
でもあるのでしょう。

だとすると、
本当の見頃は、東京で言うと昨日あたり、
満開からやや置いた時期にあるのかも知れません。
もちろん、好きずきですが。


いい週末でした。
Posted at 23:34 | photo+text | COM(2) |
2008.04.06



天気のいい、休日です。
Posted at 09:48 | photo+text | COM(0) |
2008.04.05

Splash!





Posted at 19:15 | photo | COM(2) |
2008.04.05

はなきん




その昔『はなきんデータランド』という番組があったけれど、
そんな、はなきん(金曜日)の昨夜は、
駅前の立ち食いそば屋に寄ったきり、
あとは(ほぼ)直帰。

帰りに、文庫本を一冊だけ買った。
木村敏さんという方の著書。

自分とか他人とか(自己とか他者とか)
というそれ自体よりも、
むしろその「あいだ」に思いを馳せることこそが、
なんだか大切な気がしてきて。

木村さんは、その「あいだ」という概念について
精神医学者の立場から色々と書かれてきた方。
お名前とご著書は以前から見聞きしていたものの、
今やっと、自分の中の必要性と繋がったので
読んでみようと思った。


木村敏 『分裂病と他者』より抜粋:

だから、精神病理学があいだや関係それ自体に純粋に着目しようとするならば、独立的現象としての自己や他者、あるいはその間の伝達行為への着目を止揚し、それに判断停止を加えて「作用の外に」置かなくてはならぬ。自己や他者、そして両者間の伝達行為を、それぞれそれ自体として見るのではなく、自己の背後にも他者の背後にも伝達行為の背後にも、つねにあいだや関係の動きを見てとることが必要である。


明日は花見。
どうか晴れておくれ。
Posted at 07:57 | photo+text | COM(0) |
2008.04.04

あっちとこっち



Posted at 07:50 | photo | COM(2) |
2008.04.03

My first buddha




ついに、初めての、
仏像を購入しました。

と言っても、
全長わずか3cm足らずのミニミニブッダ。
派手な装飾もなく、いたってシンプルな瞑想タイプ。

さっそく手持ちのバッグのファスナー部に付けてみたら、
サイズも色も、驚くほどピッタリでした!
Posted at 22:33 | photo+text | COM(0) |
2008.04.02

上から。



Posted at 23:45 | photo | COM(4) |
2008.04.01

つくし




この春の薫りが、
遠く、天までとどくことを願って。



Posted at 21:02 | photo+text | COM(4) |
2008.04.01

誰の存在だって


誰の存在だって 世界では取るに足らないけど
誰かの世界は それがあって 造られる

BUMP OF CHICKEN 『supernova』より
Posted at 08:22 | text | COM(0) |