2007.12.31
2007.12.31
餅つき
2007.12.29
2007.12.29
2007.12.28
イチロー
2007.12.27
2007.12.25
2007.12.25
おはなし会

22日の土曜日は、ことり文庫さんの
開店一周年記念イベント(?)の「おはなし会」へ。
本格的なおはなしを聞かせていただいたのは、
僕の記憶の限りでは初めてでしたが、素晴らしかったです。
感動しました。
おはなし下さったお二人(Fさん&こうめさんのお母さん)の、
それぞれに独特な口調や身振りが、とても心地よく、
子どもと絵本についてよく言われる、
「子どもは、絵本のストーリーもさることながら、
お母さんの声を耳元で聞きたくて絵本をせがむ」という、
その、子どもの気持ちがよぉ〜く分かりました。
もちろん内容的にも、
笑えたり、考えさせられたり、予想や想像をしてみたり・・・
楽しいおはなしがたくさん。
幸せな気持ちになることができた一日でした。
ことり文庫さん、
素敵な機会を与えて下さって、本当にありがとうございました。
そして一周年、おめでとうございます。
(当日はカメラを忘れてしまったので、写真は以前に撮らせて頂いたものです)
2007.12.22
2007.12.21
2007.12.20
ドンと突かれたら、
ドンと突かれたら(例えです)、
同じく、ドンと突き返す。
あるいは、その衝撃に、ただ耐える。
あるいは、泣いて見せる。
今までは、
そんなやり方しか知らなかった様に思います。
でも最近は、そうではない、
全く違った(次元の)捉え方があるのではないか?
そんな気がしています。
2007.12.19
呼吸。

調身・調息・調心。
姿勢を調えることにより、
まずは呼吸を調え、
それによって心を調える。
坐禅の意味や効用には色々あるかと思いますが、
日頃パソコンに向かうことの多い僕は、
知らず知らずのうちに、きっと呼吸が浅くなっているだろう。
そう思って、まずはこの言葉をモットーに朝の坐禅を始めました。
ところが、案外難しい。
もう、すっかり
浅く呼吸をすることに慣れてしまったのでしょう。
思った以上に、「調った呼吸」をするのが容易ではない。
意識して大きく深呼吸することは、今までにもあったわけですが、
静かに、深く、ゆっくりと。
これが、なかなか上手くいかない(僕の場合)。
まだまだ、調心どころではないようです。
(しかも、最近は寝坊ぎみだし・・・)
2007.12.19
2007.12.18
明治公園フリーマーケト
2007.12.17
2007.12.16
2007.12.16
性分
プロレス好きだった友人は、
街で「油断した後ろ姿の人」を見かけると、
後ろからラリアットしてやりたくなる、と言っていました。
バスケ部だった僕は、道を歩いていて、
ちょうどいい高さ(※)にある枝や看板などを見つけると、
ジャンプして、それにタッチしたくなる。
同じく、程よい段差を見つけると、
つま先だけのせて、アキレス腱を伸ばしたくなる。
そんなのって、ありますよね。
※ちょうどいい高さ
思いきりジャンプして届くギリギリの位置。
2007.12.15
2007.12.14
2007.12.14
10分間
坐禅をしていると、
たかが10分間が、本当に長く感じられます(まだ未熟なので)。
たかが10分間が・・・
普段の生活の中では、10分どころか30分や一時間は
平気で「何をするともない時間」を過ごしちゃったりしてるのに、
坐禅時の「さぁ、何もしないゾ」と決意しての10分間は、
ちょっとしんどい。
日常に埋没した10分も、心身リセット中の10分も、
同じ「10分」のはずなんですけどね。
意識の向け先次第で、こんなにも違う10分、
を実感中。
2007.12.11
2007.12.10
2007.12.08
2007.12.08
自己流
坐禅と言っても、
うちには畳も座布団(坐蒲)もないので、ベッドの上に坐ります。
お尻の下に、たたんだ毛布を敷いて。
足の組み方。
恥ずかしながら、足の関節が硬過ぎるようで、
結跏趺坐も半跏趺坐もできせん。
なので、しかたなく胡座(あぐら)で。
手は白隠流。
目は半眼。
そうして姿勢と呼吸を整えた状態で、
だいたい十分程度、坐ります。
胡座だと、やはり姿勢の安定度がイマイチです。
一度だけ、無理して半跏趺坐をキメてみたところ、
見事に上半身が安定したのを感じました。
でもやはり「この足で坐り続けるのはムリ・・・」と断念。
坐禅と平行して、足のストレッチも日々やっているので、
いつの日か、半跏趺坐(欲を言えば結跏趺坐)で
坐れるようになりたいです。
2007.12.07
エコ禅
2007.12.06
坐っています。
「坐禅とは坐る禅です。」
ある本に、こう書かれていました。
いたって当たり前というか、そのまんまというか・・・
ですが、僕にとっては、この「まんま」が、
とても気付きを得る言葉となりました。
禅とは、ややこしい問答を交わすことではなく、
シャバから身を遠ざけ、一所に籠ることでもなく、
出家することでもない。(もちろん、それも大切な制度でしょうが)
ただ坐る。(← ところが、この「ただ」が難しい!)
つまり、坐ること、それがそのままで禅の体現なのだと。
ヘンな言い方ですが、坐禅している時、
その坐る者は「禅」しているのだ、と。
そう解釈することで、
とても自由になれた気がしたのです。
ということで、しばらく前から、
少しづつ(そして、かなり自己流)ではありますが、
坐っています。
2007.12.04
2007.12.02
2007.12.01
新潟カツ丼


タレカツ。
カツ丼は、卵でとじるのが一般的ですが、
こちらは揚げたてのカツを醤油ベースの甘辛タレに
さっとくぐらせるタイプ。
絶品です。
新潟出身の僕は、幼い頃から馴染んできた味ですが、
県外に出て初めて、新潟だけのものだと知りました。
最近、ついに(やっと)神保町に上陸。
おすすめです。
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